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公園の遊具での子どもの事故を防ぐため、露出して危険な基礎部分の埋め戻しなどを自治体に求める国土交通省の指針改訂案がわかった。
管理や点検の強化を求める内容で、ブランコの金具やチェーンなどの標準的な交換サイクルを例示し、点検記録の保管も要請する。
〜以下省略〜
(2008年05月05日朝日新聞)
* * *
基礎部分が必要以上に突き出している場合は埋め戻すか、ゴムなどの衝撃吸収材で覆うこと・・・

つまりこういう部分を覆うってこと?![]()
この公園の遊具はかなり古いので、補修じゃなくて前面とっかえしてくんないかな〜。
やっぱりアメリカの大型遊具のほうが子供は喜ぶし、安全性も高そうだし。
公園に行くたびにシーソー乗ろうって言われても体重差がありすぎて困るし。
下に置いてあるタイヤはぺちゃんこだし![]()
前面改修、期待してます・・・


金属疲労とかを考えるとその方がいいそうで新しい公園はいまはほとんどプラスチックみたいです。
逆に兄の家の近くに昔からある公園に僕が幼稚園のころからあるロケットの形の滑り台がありますが、ペンキとかを塗り替えてるのは見た事ありますが、補強とかしてるのか疑問ですね。30年以上は前に作られた滑り台ですしジャングルジムの要素もあるので高学年の子が何人も乗ってるのを見ると少し不安ですね。
子供が遊ぶ物ですからやはり安全性は大事ですよね。